自律神経失調症って言葉は

2013年6月12日

自律神経失調症って幅広過ぎて疑問を覚える。

偏頭痛、手が冷えているのに汗をかく パニック障害・・・ 数えればきりがないほど。

すべて原因があるのに、根本を見つけるのではなく、症状を抑える薬を処方する。

これではなんの解決にもなっておらず、副作用で更に不具合が出る。

それを抑える薬を更に処方する。悪循環ですよね。

実際僕も気付かず年々薬が増えていっていました。

結果、投与初期より15キロの体重増加、偏頭痛など様々な不具合が出ました。

しかも薬を止めると一時的に悪化するので更なる投与。

負の連鎖を続ける事は何かの支配の中で飼われているようなもの。

根本原因を改善しないで、症状を抑える治療に僕は疑問を覚えます。

人間にはNK細胞という殺菌細胞が備わっております。

NK(ナチュラルキラー)です。 これは笑うと増えると言われております。

簡単なこと ストレスは人体を壊すもの! 笑いは人を救うと言うことです。

だから僕は人間の自然治癒力を信じたいです。

しかし、骨格の歪みは自然治癒力の低下に深く関係していると強く感じます。

脊髄には中枢神経が頭から尾骨まで通っています。

その神経から全身にいきわたっております。

歪みにより神経を圧迫すると、少なからず各部位に機能障害が出てくるのはなんとなくでもわかると思います。

簡単なことです。 歪みをなくす手助けをします。

治す方法もお教えします。

その情報をお伝えすることで、何度も通って頂く必要はないのです。

肩がこるにはこる理由があります。

胃が痛いのにも理由があります。

怒ってる人には怒ってる理由があるのと同じ理屈です。

理由がなければ、不具合はでないのです。

根本を改善しましょう。

自然治癒力を戻し、ナチュラルキラー細胞を増やせば病気の大半はかからなくなると考えております。

実際に自分が体験した、十二指腸潰瘍、偏頭痛、慢性的な腰痛、肩こり、慢性疲労などなどの完治です。

不健康だった自分が治ったのです。

これを多くの人に伝えたいと私は強く思っております。


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